図書 国家の罠・獄窓記 私は、弁護士ですが、拘置所・刑務所の中に入って、生活したことはありません(何度か、見学したことはありますが)。
このような拘置所・刑務所の中の生活がどういうものかが具体的に経験として記載されている点でも、下記の書籍は、大変興味深いものでした。
国家の罠―外務省のラスプーチンと呼ばれて (新潮文庫) (文庫) 佐藤 優
獄窓記 (新潮文庫) (文庫) 山本 譲司
この記事のトラックバックURL: http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/43188/44078976
この記事へのトラックバック一覧です: 書籍 国家の罠・獄窓記: